2月15日(金) | TENAMUビル2階 交流スペース

WORLD PEACE GAME ~これからの教育について一緒に考えよう~ in 小林市民大学

これからの教育に大事な要素が詰まった教育シミュレーション「ワールドピースゲーム」を知っていただくこと、現在の子供達を取り巻く環境や学校教育の変化などについてお話しする場にしたいと考えています。 教育に興味や関心がある方、どんな風に関わったらいいのかなと思ってる方、教育に関わる人に会ってみたい方、地域の取り組みに関心がある方など たくさんの方々に参加していただきたいと思っています。どうぞお気軽にご参加ください。 【当日の流れ(予定)】 ーアイスブレイク・自己紹介 ーワールドピースゲームってなに? ーワールドピースゲームが大切にしていることとは? ーこれまでの教育とこれからの教育について
お申し込みの受付は終了しました。
WORLD PEACE GAME ~これからの教育について一緒に考えよう~ in 小林市民大学

日時・場所

2019年2月15日 18:30 – 20:30
TENAMUビル2階 交流スペース, 日本、〒886-0004 宮崎県小林市細野 1897番地

イベントについて

【登壇者紹介】

▼ 谷口 真里佳 (Marika Taniguchi Inamoto) (たにぐち まりか)

2018年5月に、両親の故郷である宮崎市に移住。エンジニアの夫と祖父が建てた家で二人暮らし中。

一人一人が自分らしく生きられる平和な社会を作るべく、教育シミュレーション「ワールドピースゲーム」の実施・普及を行っている。活動の原点は、高校生の時に参加した国際交流プログラムで世界各国の同世代と語り合ったことや、ニュージーランド留学中に学校や学童保育の仕事を通じて触れた多様性を受け入れる教育に触れたこと。東京にある社会人教育の会社に所属し、リモートワークをするなど新しい働き方にも挑戦中。

ワールドピースゲームについての紹介は、こちらから→http://worldpeacegame.jp/

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