12月17日(金) | TENAMUビル2F 交流スペース

小林市民大学 国際交流学部 12月 「バングラデシュのファッションの変化と子育て事情」

市内の小・中学校などでALT(外国語指導助手)として活動しているチャンドリマ・エムティアさんを招いて出身地であるバングラデシュの文化について語っていただきます。 ■定員:14名 ■受講費:300円
小林市民大学 国際交流学部 12月 「バングラデシュのファッションの変化と子育て事情」

日時・場所

12月17日 18:30 – 20:00
TENAMUビル2F 交流スペース, 日本、〒886-0004 宮崎県小林市細野1897

イベントについて

日時

12月17日(金) 18:30~20:00

紹介文

バングラデシュ講座の第2回目のテーマは「ファッション」と「子育て」です。

バングラデシュの多くの人は伝統的な民族衣装を身にまとっており、特に女性は、日本では普段あまり見ないような、鮮やかな色の服を着ています。今回はそんなバングラデシュの服装に注目して、服装の種類や時代ごとのトレンドなどを語っていただきます。

また現在二児の母でもあるエムティアさんに、バングラデシュの子育て事情、日本との違いなどについても語っていただきます。

■こんな人にオススメ!!

・異国の文化に興味のある方

・語学に興味のある方

・海外のファッションに興味のある方

・海外の教育に興味がある方

■定員:14名

■受講費:300円

講師 プロフィール

Emtia chandrima(エムティア)さん

バングラデシュ出身。

2012年に来日し、鹿児島大学で日本語を学ぶ。

故郷の大学・大学院では応用昆虫学を専攻。

現在は、小林市内の小中学校でALTの先生として活躍中。

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